日本語

Cosmoglobus — the living Earth in 3D

Loading the globe…

このサイトについて

3Dの月:海、クレーター、着陸地点

裏側も含めた月の全体を、NASAのルナー・リコネサンス・オービターの写真で。回してみると、海やクレーター、山脈のひとつひとつに名前があります――静かの海、ティコ、コペルニクス、そして科学者の名前がつけられた裏側のクレーター。

地形は本物です。光がすべるように当たると、山は盛り上がり、クレーターは沈み込みます。明暗境界線――昼と夜の境目――は、今日の月での実際の位置にあります。

着陸地点にも印がついています。アポロ計画、ソ連のルナとルノホート、中国の嫦娥。クリックすると、人と機械がどこに降り立ったのかが正確にわかります。

よくある質問

月の裏側も見られますか?
はい。これは月の全体なので、くるりと回すだけです。

地球儀でもっと見る

Cosmoglobus — 生きている地球を3Dで